2010年02月25日
白川村の合掌家屋で消防訓練(白川郷)
こんにちわ。世界遺産白川郷、白川村では24日冬の大雪時の火災発生を想定した消防訓練が行われました。合掌造り茅葺き屋根は火災が最も心配常に地元の方々は火の用心で巡回しています。冬の季節は豪雪ともなりますと道路も不便消火作業も困難が想定されます。
中日新聞Webより
白川村の合掌家屋で消防訓練

白川村荻町の合掌家屋「旧寺口家」(村文化財)で24日、大雪時の火災発生を想定した消防訓練があり、村消防団や高山消防署白川出張所の約50人が訓練に励んだ。
貴重な合掌家屋を守ろうと毎年、雪深い時期に実施している。
旧寺口家から出火し積雪によって消防車が近づけないとの想定で、消防団員らは小型ポンプを使い、防火水槽から水を引いて放水。
手順や連携を確認しながら、てきぱきと訓練にあたっていた。

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中日新聞Webより
白川村の合掌家屋で消防訓練

合掌家屋で放水訓練をする
消防団員ら
=白川村荻町で
消防団員ら
=白川村荻町で
白川村荻町の合掌家屋「旧寺口家」(村文化財)で24日、大雪時の火災発生を想定した消防訓練があり、村消防団や高山消防署白川出張所の約50人が訓練に励んだ。
貴重な合掌家屋を守ろうと毎年、雪深い時期に実施している。
旧寺口家から出火し積雪によって消防車が近づけないとの想定で、消防団員らは小型ポンプを使い、防火水槽から水を引いて放水。
手順や連携を確認しながら、てきぱきと訓練にあたっていた。

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Posted by 白川郷 圭ちゃん1号 at 10:29│Comments(0)
│世界遺産 白川郷